試合を重ねていくうちに、元気のない選手や下を向く選手が増えていったように感じます。
北京五輪・アジア予選や2006年WBCで感じられた一体感が少なかったようにも思います。
今日のゲームプランに、ダルビッシュの中継ぎ登板は入ってたようです。
http://www.sanspo.com/beijing2008/news/080822/oaa0808221016003-n4.htm
だからこそ、飛車(=ダル)・角(=上原)を温存しての、しかも不調の岩瀬を敢えて登板させての逆転負けに、虚脱感が広がります。
今になって思うのは、仲良し3人組の監督・コーチ陣で良かったんやろうか?
特に打撃面で、あまりにも無為無策と僕には写ったので...(エラそうに書いて、すみません)。
もうひとつエラそうに書かせて頂くと、
ノムさんが指揮を執っていれば、どうやったかなぁ〜...って思います。
短期決戦で弱者(=日本)が強者(=キューバ・韓国)を倒すのには、最適な人材だったんでは?
何はともあれ、負け犬の遠吠えでしかありません。
おやすみなさい...。